空間知覚の技術を、
世界で使われる産業基盤へ。
空間知覚の技術を、
世界で使われる
産業基盤へ。

空間知覚の技術を、
世界で使われる
産業基盤へ。
Kudanは、機械が空間を三次元的に正しく捉える『空間知覚テクノロジー』を
グローバルな体制で開発しています。
AIは今、デジタル空間から現実世界へ広がりを見せています。
ロボットが自律的に動き、現実をデジタルツインとして再現する「フィジカルAI」の時代。
まだ正解のない領域で、あなたの経験と専門性を活かし、
新たな産業基盤を築きませんか。
BUSINESS & MISSION
空間知覚テクノロジーで、
フィジカルAIの発展を支える
Kudanのビジョンは、「すべての機械の眼となっていく」ことです
01
高精度な位置推定と地図作成
カメラやLiDARのセンサー情報から、機械が自らの位置を推定し周囲の3D地図を生成するSLAM・センサーフュージョン技術を独自開発。
02
自律移動・ナビゲーション
位置推定、地図作成、経路計画を統合し、複雑で変化の激しい現実環境でもロボットが安全に自律走行できる技術基盤を提供。
03
空間知能とデータ解析
三次元デジタルツインを活用し、空間や設備の状態を分析。産業現場での高度な自動化と効率的な意思決定を強力に支援。
OUR PURPOSE
私たちが実現したいこと
単にアルゴリズムをつくるにとどまりません。過酷な現場で人に代わり作業するロボット、遠隔から広大な現場を把握するデジタルツイン。
空間知覚テクノロジーの社会実装により、産業と社会の仕組みそのものを変革することが私たちのミッションです。
WHY KUDAN
Kudanで働く6つの魅力
01. DEEP TECH
世界水準のディープテックに携われる
Visual/LiDAR SLAM、センサーフュージョンなど希少性の高い領域を研究開発。既存の組み合わせにとどまらず、新しい技術基盤そのものを創り出せます。
02. IMPLEMENTATION
先端技術の社会実装に挑戦できる
技術検証から製品統合、現場導入、商用化までを一貫して推進。テクノロジーが現実の産業課題を解決する瞬間に立ち会えます。
03. GLOBAL SCALE
新しい技術を世界へ普及させられる
一つのPoCで終わらせず、汎用プラットフォームへと昇華。1つの事例から世界中の産業を支える共通基盤へと育て上げます。
04. GLOBAL TEAM
グローバルなチームで働ける
英国発祥、日本上場。日・英・独・米に拠点を持ち、国籍や地域を越えたフラットな組織で世界各地の専門家と連携できます。
05. AUTONOMY
少数精鋭の環境で大きな裁量を持てる
経営層との距離が近くスピーディー。課題発見から解決まで自律的にリードでき、一人ひとりの判断が事業成長に直結します。
06. AGILITY & BASE
上場企業の基盤とスタートアップの速度
東証グロース上場の信頼性とガバナンスを備えつつ、スタートアップのアジリティを維持。企業の次の成長フェーズを自ら築けます。
PROFILES
Kudanが求める6つの人物像
01
技術を社会価値に変えたい方
技術の新規性だけでなく「社会課題をどう解決するか」を思考し、研究成果の商用導入へと繋げられる方。
02
好奇心と学び続ける姿勢を持つ方
速い変化のなかで既存の知識に依存せず、最新の技術動向や顧客課題を継続的に吸収できる方。
03
自律的に思考し行動できる方
指示を待つのではなくゴールから逆算し、仮説検証と優先順位設定を行って成果にコミットできる方。
04
専門性を生かしチームで解決できる方
多彩な専門性を持つ仲間を尊重し、オープンで論理的な対話によって最適な答えを導き出せる方。
05
変化と不確実性を楽しめる方
前例のない市場での試行錯誤を成長の好機と捉え、柔軟に学びながら挑戦し続けられる方。
06
グローバル普及を見据えられる方
個別の成功を標準化・汎用化し、世界市場へスケールさせる視野を持って取り組める方。
世界をリードする技術を、社会実装していく
自ら問いを立て、専門性の異なる仲間とともに未来を創るあなたをお待ちしています。
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FAQ
よくある質問
応募や選考、働き方についての
よくあるご質問とお答え
- すべて
- 応募について
- 経験・スキル
- 言語・グローバル
- 勤務地・働き方
- 選考について
- 入社後・その他
Q1. どのような職種を募集していますか?
Kudanでは、研究開発、ソフトウェアエンジニアリング、プロダクトマネジメント、事業開発、営業、プロジェクトマネジメント、コーポレートなど、さまざまな職種で採用を行っています。
募集する職種や勤務地は、事業の状況や各拠点の採用ニーズによって異なります。現在募集中のポジションについては、各求人情報をご確認ください。
Q2. 現在募集されている勤務地以外からも応募できますか?
はい。募集要件を満たしている場合は、現在お住まいの国や地域にかかわらずご応募いただけます。
ただし、実際の就業場所、雇用主体、勤務可能な国・地域、リモート勤務の可否などは、ポジションによって異なります。詳細は各求人情報をご確認ください。
Q3. 複数のポジションに応募できますか?
はい。ご自身の経験や関心に合うポジションが複数ある場合は、複数の職種にご応募いただけます。
選考の中で、経験や適性を踏まえ、応募されたものとは別のポジションをご提案する場合もあります。
Q4. 希望するポジションが現在募集されていない場合でも応募できますか?
募集状況によっては、将来の採用機会に向けたご連絡を受け付ける場合があります。
その際は、ご関心のある職種や専門分野、希望勤務地を明記のうえ、履歴書または職務経歴書をご提出ください。適したポジションが生じた場合に、採用チームからご連絡することがあります。
Q5. 過去に応募したことがあります。再度応募できますか?
はい。前回の応募以降に新しい経験やスキルを得られた場合や、より適したポジションが募集されている場合は、再度ご応募いただけます。
再応募の際は、最新の履歴書、職務経歴書、ポートフォリオなどをご提出ください。
Q6. SLAM、ロボティクス、空間知覚分野の経験は必須ですか?
技術職の一部では、SLAM、コンピュータビジョン、ロボティクス、三次元認識、センサーフュージョンなどに関する専門的な知識や経験が必要です。
一方で、すべてのポジションでこれらの分野の直接的な経験が必須とは限りません。これまでの専門性を生かしながら、新しい技術や産業について学ぶ意欲も重視しています。
具体的な応募要件は、各求人情報をご確認ください。
Q7. ディープテック企業やスタートアップでの勤務経験は必要ですか?
必須ではありません。
大企業、スタートアップ、研究機関、大学、コンサルティング、製造業など、さまざまな環境で培った経験を歓迎します。
これまで所属していた組織の種類よりも、自ら課題を見つけ、周囲と協力しながら成果につなげた経験や、変化のある環境に対応できる姿勢を重視しています。
Q8. 学位や博士号は必要ですか?
必要な学歴や学位はポジションによって異なります。
高度な研究開発職では、博士号または同等の研究経験が求められる場合がありますが、すべての職種において特定の学位を必須としているわけではありません。
実務経験、専門性、技術的な成果、問題解決能力などを総合的に評価します。
Q9. 応募時にポートフォリオや研究実績の提出は必要ですか?
ポジションによっては、GitHub、技術ポートフォリオ、研究論文、特許、プロジェクト事例、製品開発実績などの提出をお願いする場合があります。
必須でない場合でも、ご自身の専門性やこれまでの成果が分かる資料があれば、応募書類とともにご提出いただけます。
機密情報や、現職・前職との守秘義務に抵触する情報は提出しないでください。
Q10. 社内ではどの言語を使用しますか?
Kudanの日本オフィスでは、日本語を中心に業務を行うポジションが多くあります。国内の顧客対応や社内業務についても、日本語で進める場面が中心です。
一方で、Kudanは複数の国と地域に拠点を持つグローバルな組織のため、所属する部署や担当業務によっては、海外メンバーとのやり取りなどで英語を使用する機会があります。
英語を使う頻度や求められるレベルは職種によって異なりますので、詳しくは各求人情報をご確認ください。
Q11. 英語が話せなくても応募できますか?
はい。英語に自信がない方にもご応募いただけます。
Kudanの日本オフィスでは日本語を中心に業務を行うポジションも多く、英語を使用する頻度や求められるレベルは職種によって異なります。
また、Kudanにはさまざまな国や地域、文化的背景を持つメンバーがいます。海外メンバーとコミュニケーションする機会がある場合も、完璧な英語力よりも、必要な情報を伝え、相手を理解しながら協力して仕事を進めようとする姿勢を大切にしています。
Q12. 海外のチームや顧客と働く機会はありますか?
多くのポジションで、海外拠点のメンバー、グローバル企業、大学、研究機関、技術パートナーなどと連携する機会があります。
国や地域を越えたプロジェクトでは、オンラインでの協働に加え、必要に応じて海外出張が発生する場合があります。
関与する地域や出張の頻度は、ポジションやプロジェクトによって異なります。
Q13. リモート勤務やハイブリッド勤務は可能ですか?
勤務形態は、職種、所属拠点、業務内容、現地の雇用条件によって異なります。
リモートまたはハイブリッドで勤務できるポジションもありますが、研究開発設備の利用、顧客訪問、製品評価、現場での実証などのため、オフィスや顧客拠点への出社が必要となる場合があります。
詳細は各求人情報および選考の中でご説明します。
Q14. 海外からの転居や就労ビザのサポートはありますか?
ビザ取得や転居に関するサポートの可否は、募集ポジション、勤務地、候補者の状況によって個別に判断します。
サポートが可能な場合でも、ビザの取得を保証するものではありません。現地の法令、資格要件、手続きの状況によっては、ご希望に添えない場合があります。
ビザや転居支援が必要な方は、応募時にその旨をお知らせください。
Q15. 別の国や拠点への異動は可能ですか?
事業上の必要性、本人の希望、パフォーマンス、受入拠点の状況、就労資格などを踏まえ、将来的に海外拠点への異動やグローバルプロジェクトへの参加を検討する場合があります。
ただし、すべてのポジションについて、海外異動や転勤を保証するものではありません。
Q16. 選考はどのように進みますか?
一般的には、以下のような流れで選考を行います。
- 応募書類の提出
- 採用担当者との面談
- 募集部門のメンバーまたは責任者との面接
- 必要に応じた技術面接、課題、プレゼンテーションまたはケース面接
- 最終面接
- オファー
選考内容や面接回数は、職種、勤務地、経験によって異なります。
Q17. 面接はオンラインで実施されますか?
海外を含むさまざまな地域からの応募に対応するため、多くの面接はオンラインで実施可能です。
ポジションや選考段階によっては、オフィスでの面接、チームメンバーとの対面面談、技術デモ、職場見学などをご案内する場合があります。
Q18. 選考ではどのような点を重視しますか?
ポジションに必要な専門性や経験に加え、これまでの経験や強みをKudanのチームの中でどのように生かし、周囲と協力しながら成果につなげられるかを総合的に確認します。
具体的には、以下のような点を大切にしています。
- 新しい技術や事業に対する好奇心
- 自ら課題を見つけ、主体的に行動できること
- 複雑な問題を整理し、解決に向けて粘り強く取り組めること
- 自身の専門性を生かしながら、異なる専門性や考え方を持つメンバーと協働できること
- 自分自身の成果だけでなく、チーム全体の成果や成長にも貢献しようとする姿勢
- 技術やサービスを社会実装し、より広く普及させていくことへの関心や意欲
すべての要件を完全に満たしていることを求めているわけではありません。これまで培ってきた経験や専門性に加え、Kudanのチームにどのような視点や価値をもたらしていただけるか、また、異なる強みを持つメンバーとともにどのような成果を生み出していけるかを大切にしています。
Q19. 選考課題はありますか?
エンジニアリング、研究開発、プロダクト、事業開発など、一部の職種では、技術課題、コーディング課題、ケーススタディ、プレゼンテーションなどをお願いする場合があります。
課題を実施する場合は、目的、提出形式、期限、評価方法などを事前にご案内します。
候補者に過度な負担がかからないよう、業務上必要な能力を確認するための適切な範囲で実施します。
Q20. 現在の勤務先に知られずに応募できますか?
応募情報は採用選考の目的に限って取り扱い、社内でも選考に必要な範囲で共有します。
現在または過去の勤務先へ、候補者の同意なく連絡することはありません。リファレンスチェックを実施する場合は、事前に候補者へご説明し、同意を得たうえで進めます。
Q21. 入社後のオンボーディングはどのように行われますか?
入社後は、会社、事業、技術、製品、社内ツール、業務プロセスなどを理解するためのオンボーディングを行います。
所属チームのメンバーや関係部門と連携しながら、担当する業務やプロジェクトへの理解を深めていただきます。
具体的な内容は職種や拠点によって異なります。
Q22. キャリア開発や学習の機会はありますか?
Kudanでは、日々の業務、技術的な議論、顧客プロジェクト、グローバルチームとの協働を通じた学びを重視しています。
少数精鋭の組織であるため、担当領域にとどまらず、新しい技術、製品、産業、地域に関わる機会があります。
研修、カンファレンスへの参加、学習支援などの制度は、所属拠点や職種によって異なります。
Q23. 給与や福利厚生について教えてください。
給与は、職務内容、経験、スキル、勤務地の市場水準、社内の報酬体系などを踏まえて決定します。
福利厚生、休暇制度、社会保険、年金、各種手当などは、雇用される国・地域および所属法人によって異なります。
具体的な条件は、各求人情報または選考過程でご説明します。
Q24. Kudanでは、どのようなチームづくりを大切にしていますか?
Kudanは、国籍、人種、民族、性別、性自認、性的指向、年齢、障がい、宗教、家族状況などにかかわらず、一人ひとりの専門性、経験、能力、可能性を尊重します。
異なる文化、言語、専門分野、考え方を持つメンバーが、それぞれの強みを生かしながら協力することが、新しい技術や事業を生み出す力になると考えています。
採用においても、特定のバックグラウンドや考え方への適合ではなく、職務に必要な能力や適性、そしてチームにどのような価値や視点をもたらしていただけるかを大切にしています。
Q25. 面接や選考において、合理的な配慮を依頼できますか?
はい。障がい、健康上の事情、育児・介護、宗教上の事情などにより、選考への参加に合理的な配慮が必要な場合は、採用担当者へお知らせください。
可能な範囲で、面接方法、時間、コミュニケーション手段などを調整します。ご相談いただいた情報は、必要な配慮を検討する目的に限って取り扱います。
Q26. 応募時に提出した個人情報はどのように取り扱われますか?
応募者の個人情報は、適用される個人情報保護法令およびKudanのプライバシーポリシーに基づき、採用活動に必要な範囲で取り扱います。
採用選考、候補者との連絡、採用状況の管理、法令上必要な対応などの目的以外には使用しません。
具体的な保存期間、共同利用、国外へのデータ移転などについては、応募先法人の採用プライバシー通知をご確認ください。
Q27. 採用に関する問い合わせはどこに連絡すればよいですか?
各求人ページに記載された応募フォームまたは採用窓口からお問い合わせください。
応募済みの方は、選考に関する案内を送付した採用担当者へご連絡ください。
Q1. どのような職種を募集していますか?
Kudanでは、研究開発、ソフトウェアエンジニアリング、プロダクトマネジメント、事業開発、営業、プロジェクトマネジメント、コーポレートなど、さまざまな職種で採用を行っています。
募集する職種や勤務地は、事業の状況や各拠点の採用ニーズによって異なります。現在募集中のポジションについては、各求人情報をご確認ください。
Q2. 現在募集されている勤務地以外からも応募できますか?
はい。募集要件を満たしている場合は、現在お住まいの国や地域にかかわらずご応募いただけます。
ただし、実際の就業場所、雇用主体、勤務可能な国・地域、リモート勤務の可否などは、ポジションによって異なります。詳細は各求人情報をご確認ください。
Q3. 複数のポジションに応募できますか?
はい。ご自身の経験や関心に合うポジションが複数ある場合は、複数の職種にご応募いただけます。
選考の中で、経験や適性を踏まえ、応募されたものとは別のポジションをご提案する場合もあります。
Q4. 希望するポジションが現在募集されていない場合でも応募できますか?
募集状況によっては、将来の採用機会に向けたご連絡を受け付ける場合があります。
その際は、ご関心のある職種や専門分野、希望勤務地を明記のうえ、履歴書または職務経歴書をご提出ください。適したポジションが生じた場合に、採用チームからご連絡することがあります。
Q5. 過去に応募したことがあります。再度応募できますか?
はい。前回の応募以降に新しい経験やスキルを得られた場合や、より適したポジションが募集されている場合は、再度ご応募いただけます。
再応募の際は、最新の履歴書、職務経歴書、ポートフォリオなどをご提出ください。
Q6. SLAM、ロボティクス、空間知覚分野の経験は必須ですか?
技術職の一部では、SLAM、コンピュータビジョン、ロボティクス、三次元認識、センサーフュージョンなどに関する専門的な知識や経験が必要です。
一方で、すべてのポジションでこれらの分野の直接的な経験が必須とは限りません。これまでの専門性を生かしながら、新しい技術や産業について学ぶ意欲も重視しています。
具体的な応募要件は、各求人情報をご確認ください。
Q7. ディープテック企業やスタートアップでの勤務経験は必要ですか?
必須ではありません。
大企業、スタートアップ、研究機関、大学、コンサルティング、製造業など、さまざまな環境で培った経験を歓迎します。
これまで所属していた組織の種類よりも、自ら課題を見つけ、周囲と協力しながら成果につなげた経験や、変化のある環境に対応できる姿勢を重視しています。
Q8. 学位や博士号は必要ですか?
必要な学歴や学位はポジションによって異なります。
高度な研究開発職では、博士号または同等の研究経験が求められる場合がありますが、すべての職種において特定の学位を必須としているわけではありません。
実務経験、専門性、技術的な成果、問題解決能力などを総合的に評価します。
Q9. 応募時にポートフォリオや研究実績の提出は必要ですか?
ポジションによっては、GitHub、技術ポートフォリオ、研究論文、特許、プロジェクト事例、製品開発実績などの提出をお願いする場合があります。
必須でない場合でも、ご自身の専門性やこれまでの成果が分かる資料があれば、応募書類とともにご提出いただけます。
機密情報や、現職・前職との守秘義務に抵触する情報は提出しないでください。
Q10. 社内ではどの言語を使用しますか?
Kudanは複数の国と地域に拠点を持つグローバルな組織であり、拠点やチームを越えたコミュニケーションでは、主に英語を使用します。
一方、国内の顧客対応や地域固有の業務では、日本語、ドイツ語など、各地域の言語を使用する場合があります。
必要な言語レベルは職種によって異なりますので、各求人情報をご確認ください。
Q11. 英語が母語でなくても応募できますか?
はい。Kudanでは、さまざまな言語・文化的背景を持つメンバーが協力しています。
英語を母語とする必要はありません。大切なのは、異なる専門性や背景を持つメンバーと、相手に配慮しながら明確にコミュニケーションできることです。
職種によって求められる英語力は異なります。
Q12. 海外のチームや顧客と働く機会はありますか?
多くのポジションで、海外拠点のメンバー、グローバル企業、大学、研究機関、技術パートナーなどと連携する機会があります。
国や地域を越えたプロジェクトでは、オンラインでの協働に加え、必要に応じて海外出張が発生する場合があります。
関与する地域や出張の頻度は、ポジションやプロジェクトによって異なります。
Q13. リモート勤務やハイブリッド勤務は可能ですか?
勤務形態は、職種、所属拠点、業務内容、現地の雇用条件によって異なります。
リモートまたはハイブリッドで勤務できるポジションもありますが、研究開発設備の利用、顧客訪問、製品評価、現場での実証などのため、オフィスや顧客拠点への出社が必要となる場合があります。
詳細は各求人情報および選考の中でご説明します。
Q14. 海外からの転居や就労ビザのサポートはありますか?
ビザ取得や転居に関するサポートの可否は、募集ポジション、勤務地、候補者の状況によって個別に判断します。
サポートが可能な場合でも、ビザの取得を保証するものではありません。現地の法令、資格要件、手続きの状況によっては、ご希望に添えない場合があります。
ビザや転居支援が必要な方は、応募時にその旨をお知らせください。
Q15. 別の国や拠点への異動は可能ですか?
事業上の必要性、本人の希望、パフォーマンス、受入拠点の状況、就労資格などを踏まえ、将来的に海外拠点への異動やグローバルプロジェクトへの参加を検討する場合があります。
ただし、すべてのポジションについて、海外異動や転勤を保証するものではありません。
Q16. 選考はどのように進みますか?
一般的には、以下のような流れで選考を行います。
- 応募書類の提出
- 採用担当者との面談
- 募集部門のメンバーまたは責任者との面接
- 必要に応じた技術面接、課題、プレゼンテーションまたはケース面接
- 最終面接
- オファー
選考内容や面接回数は、職種、勤務地、経験によって異なります。
Q17. 面接はオンラインで実施されますか?
海外を含むさまざまな地域からの応募に対応するため、多くの面接はオンラインで実施可能です。
ポジションや選考段階によっては、オフィスでの面接、チームメンバーとの対面面談、技術デモ、職場見学などをご案内する場合があります。
Q18. 選考ではどのような点を重視しますか?
ポジションに必要な専門性や経験に加え、以下の点を総合的に確認します。
- 新しい技術や事業に対する好奇心
- 自ら課題を見つけ、行動できる自律性
- 複雑な問題を整理し、解決へ導く力
- 異なる専門性を持つ人と協働する力
- 変化や不確実性に柔軟に対応する姿勢
- 技術やサービスを社会実装し、広く普及させようとする意欲
すべての要件を完全に満たしていることよりも、これまでの経験をKudanでどのように生かし、さらに成長していきたいかを重視します。
Q19. 選考課題はありますか?
エンジニアリング、研究開発、プロダクト、事業開発など、一部の職種では、技術課題、コーディング課題、ケーススタディ、プレゼンテーションなどをお願いする場合があります。
課題を実施する場合は、目的、提出形式、期限、評価方法などを事前にご案内します。
候補者に過度な負担がかからないよう、業務上必要な能力を確認するための適切な範囲で実施します。
Q20. 現在の勤務先に知られずに応募できますか?
応募情報は採用選考の目的に限って取り扱い、社内でも選考に必要な範囲で共有します。
現在または過去の勤務先へ、候補者の同意なく連絡することはありません。リファレンスチェックを実施する場合は、事前に候補者へご説明し、同意を得たうえで進めます。
Q21. 入社後のオンボーディングはどのように行われますか?
入社後は、会社、事業、技術、製品、社内ツール、業務プロセスなどを理解するためのオンボーディングを行います。
所属チームのメンバーや関係部門と連携しながら、担当する業務やプロジェクトへの理解を深めていただきます。
具体的な内容は職種や拠点によって異なります。
Q22. キャリア開発や学習の機会はありますか?
Kudanでは、日々の業務、技術的な議論、顧客プロジェクト、グローバルチームとの協働を通じた学びを重視しています。
少数精鋭の組織であるため、担当領域にとどまらず、新しい技術、製品、産業、地域に関わる機会があります。
研修、カンファレンスへの参加、学習支援などの制度は、所属拠点や職種によって異なります。
Q23. 給与や福利厚生について教えてください。
給与は、職務内容、経験、スキル、勤務地の市場水準、社内の報酬体系などを踏まえて決定します。
福利厚生、休暇制度、社会保険、年金、各種手当などは、雇用される国・地域および所属法人によって異なります。
具体的な条件は、各求人情報または選考過程でご説明します。
Q24. Kudanは多様なバックグラウンドを持つ人材を採用していますか?
Kudanは、国籍、人種、民族、性別、性自認、性的指向、年齢、障がい、宗教、家族状況などにかかわらず、一人ひとりの専門性、経験、能力、可能性を尊重します。
異なる文化、言語、専門分野、考え方を持つメンバーが協力することが、新しい技術と事業を生み出す力になると考えています。
採用においては、職務に必要な能力と適性に基づき、公平な選考を行います。
Q25. 面接や選考において、合理的な配慮を依頼できますか?
はい。障がい、健康上の事情、育児・介護、宗教上の事情などにより、選考への参加に合理的な配慮が必要な場合は、採用担当者へお知らせください。
可能な範囲で、面接方法、時間、コミュニケーション手段などを調整します。ご相談いただいた情報は、必要な配慮を検討する目的に限って取り扱います。
Q26. 応募時に提出した個人情報はどのように取り扱われますか?
応募者の個人情報は、適用される個人情報保護法令およびKudanのプライバシーポリシーに基づき、採用活動に必要な範囲で取り扱います。
採用選考、候補者との連絡、採用状況の管理、法令上必要な対応などの目的以外には使用しません。
具体的な保存期間、共同利用、国外へのデータ移転などについては、応募先法人の採用プライバシー通知をご確認ください。
Q27. 採用に関する問い合わせはどこに連絡すればよいですか?
各求人ページに記載された応募フォームまたは採用窓口からお問い合わせください。
応募済みの方は、選考に関する案内を送付した採用担当者へご連絡ください。




